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* exp + landauでフィットするマクロxfitl.kumacを追加。 * 使い方 * exe kumac/xfitl ''HID [filename]'' * ピークの左側のバックグランド、ピーク、ピークの右側のバックグラウンドをマウスでクリック -> 右クリック * ''[filename]''(デフォルトはtxt/landau.txt)にはヒストグラムID,ピーク値が記録される。 |
== xfitl == Energy lossのピークをexponential + landauでフィットする。 {{{ xfitl [HID] [filename] }}} * ピークの左側のバックグランド、ピーク、ピークの右側のバックグラウンドをマウスでクリック -> 右クリック * ''[filename]''(デフォルトはtxt/landau.txt)にはヒストグラムID,ピーク値が記録される。 * 実体は/home/nebula/exp/himac/users/nebula/kumac/xfitl.kumac これに/home/nebula/usr/local/anapaw/Macros/xfit_l.kumacからリンクを張っている。 == epson,epsoff == |
Macros
xfitl
Energy lossのピークをexponential + landauでフィットする。
xfitl [HID] [filename]
ピークの左側のバックグランド、ピーク、ピークの右側のバックグラウンドをマウスでクリック -> 右クリック
[filename](デフォルトはtxt/landau.txt)にはヒストグラムID,ピーク値が記録される。
- 実体は/home/nebula/exp/himac/users/nebula/kumac/xfitl.kumac これに/home/nebula/usr/local/anapaw/Macros/xfit_l.kumacからリンクを張っている。
epson,epsoff
- epsで保存するコマンドepson.kumac,epsoff.kumacを追加。
- 使い方
- 基本的にpsonと同じ。ただしファイル名の.epsは自動で補完される。つまり、
- epson test ; ht 101 ; epsoff
- で101をプロットしたtest.epsが生成される。
- 使い方