Locked History Actions

Diff for "nebula-himac/Macros"

Differences between revisions 2 and 3
Deletions are marked like this. Additions are marked like this.
Line 16: Line 16:
 * epsで保存するコマンドepson.kumac,epsoff.kumacを追加
   * 使い方
     *
基本的にpsonと同じ。ただしファイル名の.epsは自動で補完される。つまり、
     * epson test ; ht 101 ; epsoff
     * で101をプロットしたtest.epsが生成される。
epsで保存するコマンド。基本的にpson,psoffと同じ。
ただしファイル名の.epsは自動で補完される。つまり、
{{{
epson test
ht 101
epsoff
}}}
で101をプロットしたtest.epsが生成される。

Macros

xfitl

Energy lossのピークをexponential + landauでフィットする。

xfitl [HID] [filename]
  • ピークの左側のバックグランド、ピーク、ピークの右側のバックグラウンドをマウスでクリック -> 右クリック

  • [filename](デフォルトはtxt/landau.txt)にはヒストグラムID,ピーク値が記録される。

  • 実体は/home/nebula/exp/himac/users/nebula/kumac/xfitl.kumac これに/home/nebula/usr/local/anapaw/Macros/xfit_l.kumacからリンクを張っている。

epson,epsoff

epsで保存するコマンド。基本的にpson,psoffと同じ。 ただしファイル名の.epsは自動で補完される。つまり、

epson test
ht 101
epsoff

で101をプロットしたtest.epsが生成される。